親知らずの抜歯

治療と歯石取りのために歯科医院へ

ある日、歯が痛くなったので行きつけの歯医者さんに行きました。そこでは、治療+歯石とりをしてくれるのですが、全ての治療が終わり親知らずの抜歯を勧められました。前に一度そこの歯医者さんで親知らずを抜いたことがあり、塗る麻酔⇨注射の麻酔という工程で麻酔をされ痛い思いも特にしなかったし、妊娠してからでは親知らずを抜いたり虫歯の治療も麻酔が使えなくなるから今のうちに全部抜いた方がいいと提案されて、特に深く考えることなくじゃあしとこうかなとお願いすることになりました。

親知らずの抜歯

親知らず3本のうちの一本目は難なく終わりました。ただ、その時思い出したのは、痛みはないけど自分の歯茎から歯を抜かれるゴリゴリという感触は気持ちの良いものではないなーということでした。そして2本目。2本目は少し大きめの歯だけど隣とのスペースもあるしすぐに抜けるよと言われいつもの麻酔工程も終わり安心して口を開けて抜かれるのを待っていました。10分、20分・・30分。先生が 「あれ?あれ?」と焦っています。私はその間ずーーーっと口を開けて抜けるのを待ってましたが抜ける気配がありません。その後3回麻酔の注射を打たれ2時間半後にようやく抜けました。その間、口を開け続けヨダレと麻酔が効いてて痛くはないのに涙が出続け、歯科助手さんが「痛いですよね?痛いですよね」と声をかけられながら、涙とヨダレを拭き続けてくれてました。午前中の診療時間も過ぎ私は5人程の歯科助手さん達に見守り続けられました・・。抜けなかった原因は歯に繊維が沢山絡んでたからということでした。

最後の親知らず抜歯

あと一本親知らずを抜く予定でしたが、歯医者さん側から次回の予約について触れられなかったし、私も触れることなく、今も抜く予定だった親知らずを1本残したまま生きています。まあもう抜くことはないです(笑)ヒアルロン酸注射はプチ整形で人気であり、その効果持続時間の限界もありますが、リスクに対して誤解があります。基本ヒアルロン酸はアレルギーなく安全な成分でヒアルロン酸注射は美容医療中安全性高い施術。ですが、施術スキルにより失敗がありえて絶対に副作用ないとは言えなくて、肌壊死した副作用など話題になって危険という風に思われますが、こうしあケース頻繁に起きるものではないです。ヒアルロン酸注射受けること検討するなら、信頼できる美容クリニックなどに相談してリスクなどしっかりチェックしてみてください。そして、実際ヒアルロン酸注射に利用する種類は柔らかタイプ、固いタイプがあり、そえら肌悩みの症状で使い分けられます。硬いタイプのヒアルロン酸注射はみけんの皴、たるみでできた深いしわなどに適します。一方で柔らかなタイプのヒアルロン酸注射は目の下、おでこの皴などデリケートなパーツに使わえたりするのが多いです。そして、ヒアルロン酸多く含まれてる食べ物ですが、ふかひれや魚の目玉など海藻類でサプリ、ドリンクなどもあり、これら食べたりしても確実にヒアルロン酸増えると言い切れません。そして、口から入ったものは体内で代謝うけオリゴ糖となります。

PR|立花駅界隈の人気歯科医院はゴルフ場経営にはコンサルがクリニックラボクリニックの教科書病院の教科書医療ラボクリニックナビ健康ナビ病院ナビ病院ラボ病院ネット医療ナビ